« 笑顔が無ければ | トップページ | 過去最高の患者数 »

孫の手

まだ、孫はいません。(笑)
いや、いてもおかしくない年齢ではありますが…

と、そういう話ではなく、壮年から老年に向かう道すがら、手(肩)の可動域が徐々に狭くなって来ていると言うことです。
一応、俗に言う「四十肩」、「五十肩」というほど、酷くはなっていません。ですが、背中に手が届く範囲は狭くなって来ていて、肩甲骨の出っ張る辺りは手が届きません。また、そーゆー場所に限って痒みを感じて、もどかしい思いをします。

これからは、老眼鏡と同じく、「孫の手」も部屋ごとに常備しておいた方が良いかもしれません。ヾ(^^;)

« 笑顔が無ければ | トップページ | 過去最高の患者数 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 笑顔が無ければ | トップページ | 過去最高の患者数 »