« totoのBIGの繰越金が0円 | トップページ | 上下のゴースト »

Nikonの新しいカメラとレンズ

今日14日(火)に、Nikonから新しいデジタル一眼レフカメラ「D5000」と交換レンズ「AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED」の発売(5月1日発売開始予定)が発表されました。
と言っても、相変わらずこの新しいカメラとレンズを買う財力はありません。ただ、カメラの方は今所有している機種よりも、当然新しい機能や進化した機能があるのですが、どうしても使ってみたいと言うほどのものはありません。今の使い方でも撮影そのものには支障も不満も無いためです。加えて、デジタル一眼レフカメラ自体も現役2台体制を維持しているので、新たなカメラを購入する必要性は低いので、物欲も高くありません。

一方の新しいレンズは、焦点領域が今は保有していない広角レンズなので、心が動きます。ですが、無い袖は振れないので、しばらくは憧れの対象のままとなります。それに、今の撮影ペースでは手持ちのレンズすら活用しきれていない状態なので、今購入したとしても、防湿庫の肥やしを増やしてしまうだけになりそうだということで、自分自身を納得させています。ヾ(^^;)

« totoのBIGの繰越金が0円 | トップページ | 上下のゴースト »

ニュース」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

携帯・デジカメ」カテゴリの記事

コメント

デジタル一眼レフでの動画機能は、必須とするユーザーが多数を占めるとは思えませんが、商品戦略としては、特にエントリー機種では外しにくい機能となってきているのではないでしょうか。
もっとも、将来の機能・性能の向上度合いによっても、商品価値は変わってくると思いますが。

ちなみに、私は動画が必要ならコンパクトデジカメを使うと思います。

D5000って正式発表されたんですね。
何日か前にリーク記事があったような...
これからは動画なんですかね?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« totoのBIGの繰越金が0円 | トップページ | 上下のゴースト »