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マンガン乾電池消滅?

我が家には、単三乾電池で動く時計がいくつかあります。それらは皆、もらい物ではあるのですが、あればあったで家中あちらこちらに置いておけば、常に時間判ると言うメリットがあります。ただし、電池の寿命が近づくと、それぞれにバラバラな時間を示すことになるのが、注意しなければいけません。

で、いくつかの時計が狂いだしたので、交換の電池を買いに行きました。最近は、充電式が人気だったり、通常のタイプでもよりパワーの強いアルカリ方式の電池がメインになっていました。それでも、時計のような少パワーで長く動かしたい場合には、従来のマンガン方式の乾電池の方が、コスト的にも見合っていると思っていました。で、マンガン方式の乾電池を買おうと思ったのですが、ヨドバシカメラには置いてありませんでした。すべて、アルカリ電池でしうた。マンガン方式の乾電池は、売っているとしたら100円ショップぐらいしかないのかもしれません。

なので、感d年知識時計は贅沢(?)にもアルカリ電池で動かすことになりました。

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コメント

平家蟹さん、どうもです。
σ(^^;)も、以前はアルカリ電池の使い回しをしていました。しかし、今ではアルカリ電池をたくさん使うようなものは、充電式の電池に替えてしまったので、意外とアルカリ電池も消費量が減りました。なので、使いまわす電池も無くなって、新しいアルカリ電池を使うことになりました。

ただ、安い電池は、特に長いこと使う時計などでは液漏れが怖くて、なかなか使えません。

マンガン乾電池は時計とかリモコンくらいしか使い道はなくなりましたね。
後は無線マウスにキーボードくらいか、懐中電灯にも使うけどこれも滅多に使わないしな。
(単一を使うのは懐中電灯くらいのもんだし)
100円ショップではアルカリの半値で帰るから時計にあるかるを使うのはほんと勿体ないよね。
以前はカメラで使えなくなったアルカリを時計やリモコンに使い回していたけど
これらはバッテリーを消耗しないから古いアルカリが貯まるばかりだった(^^;)

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