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携帯電話の寿命、その2

先日、携帯電話機の寿命のネタを書いたのですが、そのことを待っていたかのようなタイミングで、電話機にちょっとした問題が起きました。
毎日、寝る前に充電器にセットして充電しておくのですが、ある朝電源を入れてすぐに、充電のアイコンが消耗している状態の表示に変ってしまいました。
充電器へのセットミスかと思って、再度充電器で充電しようと思ったら、電話機が充電器に固定されないため充電状態にならないことが判りました。
最初は、充電器側の電話機を固定するための爪がバカになっているのかと思ったのですが、よく見たら電話機の方の爪を引っかける部分が欠けていました。

充電器そのものは壊れていないので、手で押し付けて固定したのと同じ状態にすれば充電されますが、ずーっと手で押さえ続けていられる訳もありません。
充電コードを直接電話機に繋げても充電できますが、電話機のコネクターのカバーも、毎日の開閉に耐えられるかどうか不安です。
そこで、洗濯物のハンガーが風で飛ばないように押さえる大型のピンチを利用して、充電器に電話機を括り付けるようにしました。

うううむ、電話機の機能ウンヌンの前に、こういったことでの買い替えもありえますね。
そう言えば、電話機本体の充電池の寿命も数年程度と言う話も、聞いたことがあったかも… (-_-;)

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